ネットにある腋毛エピソードを検索している時に、ネオ歳時記と題してあらたな季語を考える記事を見つけました。そこでは夏の季語として腋毛が提案されていました。夏になると腋毛の処理や半袖やノースリーブから腋毛が顔を出したりするので夏の季語とのことです。その意見は非常に共感できますし、夏と言われても違和感はありませんが、伸ばしている人も夏に比べて多い冬の腋毛というのも良いものではないかと提案したくなります。油断しきった冬の腋毛がなにかの拍子にぽっと出てくる、そんな一瞬を句にしてもいいのではないでしょうか。
重ね着に隠した腋毛覗き見る
みたいな感じで冬でもいけそうな気がします。
この記事を書いている俳人の方は顔は毛が濃いが腋毛はうすい(20本くらい)という話も興味深いところですが、この人もまさか腋毛フェチが記事を読むとも思わなかったのではないでしょうか。20本くらいのまばらな腋毛、AIで再現は難しいですが、好きです。
さて、画像ギャラリーはわたしが最近生成したおっぱいと腋毛美女画像です。モデルは「BD_pony_Real」を利用しました。





















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