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廃屋でサボってたら美女の腋毛を見ることができたという話をAIに作ってもらいました。いいですね、わたしも美女の腋毛に遭遇したいです。
AI生成ストーリー「あの日の廃屋で、俺が見てしまった秘密」
50歳、独身。しがない営業職の俺にとって、人生なんてものはとっくに消化試合に入っていた。平日の昼下がり、外回りと偽って車を停め、例の廃屋へ向かうのが俺のささやかな楽しみであり、唯一の安息だった。
カビと埃の匂いが染みついた、軋む床の二階奥。そこが俺の定位置だ。誰にも邪魔されず、束の間の惰眠を貪る。この日も、いつものようにくたびれたジャケットを枕に横になり、うとうとと微睡み始めた、その時だった。
ギィ…と、階下で微かな音がした。
(…誰かいるのか?)
こんな場所に、俺以外の物好きがいるとは。不良少年か、あるいは肝試しの学生か。どちらにせよ面倒だ。俺は息を殺し、物音の主に気づかれないよう、床の隙間から階下の様子をそっと窺った。
そこにいたのは、予想とはまったく違う、場違いなほど綺麗な身なりの若い女性だった。スーツ姿だろうか、打ち合わせの帰りか何からしい。何だってまた、こんな場所に。好奇心だけで立ち入るには、あまりに無防備なその姿に、俺はただ呆然と見入っていた。
彼女は薄暗い室内に差し込む光に目を細めながら、物珍しそうに辺りを見回している。まるで、時間の止まった博物館に迷い込んだ少女のようだった。
その瞬間は、本当に突然訪れた。
彼女が、ふと、何気なく腕を上げて、乱れた髪をかきあげようとした。その仕草で、ジャケットの裾がめくれ、中の白いノースリーブのブラウスの腋の部分が露わになる。俺の視線は、そこに吸い寄せられた。
次の瞬間、彼女の動きがピタリと止まった。何かに気づいたように、自分の腕の付け根あたりを凝視している。その表情が、驚きと困惑に強張っていくのが、薄暗い中でもはっきりと見て取れた。
(…まさか)
俺の心臓が、ドクン、と大きく跳ねた。長年、俺の心の奥底に秘められてきた、誰にも言えぬ歪んだ美学。それが今、目の前で、奇跡のような形で具現化しようとしていた。
彼女は恐る恐る、ジャケットを脱ぎ、もう一度ゆっくりと腕を上げた。そして、自分の腋の下を覗き込んだ瞬間、凍りついたように動かなくなった。そこには、彼女の「うっかり」が、黒々と息づいていた。
普段はきっと手入れが行き届いていて、滑らかな肌なのだろうと想像させる腋。その白さとの対比で、その部分はより一層、濃密な生命力を放っているように見えた。廃屋に差し込む光の筋が、まるでスポットライトのように腋毛を照らし出し、一本一本が艶めかしく主張している。
(…ああ、神様)
50年間生きてきて、これほどまでに心が沸き立ったことがあっただろうか。俺は息をすることを忘れ、ただその光景に釘付けになっていた。
絶望に染まっていたはずの彼女の表情に、やがて変化が訪れた。誰にも見られていないという安堵からか、あるいはこの非日常的な空間がそうさせたのか。彼女の目に、戸惑いと入り混じった、奇妙な好奇の色が浮かんだのだ。彼女は、もう一度、今度は確かめるように腕を上げた。ぶわっと広がる、野性的な影。彼女自身の口から、「うわぁ…」と、感嘆とも呆れともつかない吐息が漏れた。
そして、信じられない光景が繰り広げられた。彼女が、おそるおそる、その部分に自分の指先を伸ばしたのだ。そっと触れ、その感触を確かめるように指を滑らせる。その瞬間、彼女の背筋がゾクッと震えたのを、俺は見逃さなかった。自分自身のものであるはずのそれに、まるで未知の生物に触れるかのように怯え、それでいてどこか恍惚としている。普段はひた隠しにしている部分が、この廃屋でだけ、特別な意味を持って解放されている。その倒錯的な美しさに、俺は目眩すら覚えた。
「やだ、わたし、変な趣味に目覚めちゃうかも…?」
彼女の呟きが、静寂の中に響く。その声は、俺の心臓を鷲掴みにした。
ああ、お嬢さん。それは変な趣味なんかじゃない。それは、人間が隠し持っている、どうしようもなく根源的な、美しさなんだ。あんたは今、それに気づいちまったんだよ。
やがて彼女は我に返ったように、慌てて腕を下ろし、そそくさと廃屋を後にして行った。後に残されたのは、彼女のかすかな残り香と、永遠に脳裏に焼き付いてしまった光景だけ。俺はしばらくの間、その場から動くことができなかった。
あの日以来、あの廃屋は、俺にとってただの昼寝場所ではなくなった。あの奇跡が起きた、聖地になった。今でも時々、仕事の合間にそこを訪れては、二階の床の隙間から、誰もいない階下を眺める。そして、あの日の光景を反芻するのだ。
名も知らぬ、あの女性へ。
あんたの“うっかり”は、枯れかけた中年男の人生に、とんでもない潤いと興奮をくれたんだ。ありがとう。あんたの秘密は、俺だけの宝物として、墓場まで持っていくよ。
プロンプト
モデルは「WAI-REAL_CN」を利用しました。
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Negative prompt: score_6,score_5,score_4, worst quality, low quality, bad anatomy, bad hands, missing fingers, fewer digits, source_furry, sourcwe_pony, source_cartoon,3d, blurry
Steps: 30, Sampler: DPM++ 2M SDE, Schedule type: SGM Uniform, CFG scale: 2.5, Seed: 1760621417, Size: 896×1152, Model hash: fca270c53f, Model: waiREALCN_v14, Denoising strength: 0.3, Clip skip: 2, Hires upscale: 1.5, Hires steps: 15, Hires upscaler: ESRGAN_4x, Version: v1.10.1







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