【AI腋毛画像】廃寺にて腋毛とおっぱいを見せるAI美女

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昼間でも裸の女の幻が見える。そんな噂がある廃寺があった。若いやつらが面白半分に新しい都市伝説でも作りたいのだろうと思っていたが、少し調べてみるとその女の幻は裸というだけでなく腋毛も伸ばしているらしい。にわかに興味がわいてきた。わたしは腋毛フェチだ。どうしても女の腋毛が見たい。この際、女の腋毛であれば生きている女でも死んでいる女でも、現実でも幻でもなんでもいいと思った。

ローカル線を乗り継ぎ、山奥の終点からバスに揺られ、さらに何時間も歩いた。、廃村の奥、藪の中に目指す寺はあった。

こんなところに本当に裸の女が出るのか、半信半疑であたりを見回すと、本堂だったと思われる建物の中に人の気配がした。ついに裸の女が出てくる、恐怖心よりも女の裸、そして腋毛が見られるという期待感の方が強かった。

人の気配がした建物に思い切って飛び込んでいくと、そこにいた。噂通り女が裸で立っている。形の良い胸、程よい大きさの乳輪、色味の濃い乳首。どれも悪くはない。だがわたしが目指していたのは腋毛だ。腕を下ろしているせいで、まだ肝心の腋毛が見えない。

少し迷ったがわたしは女の閉じられた腋に注目したまま震える声で尋ねた。
「腋を、みせてもらえないだろうか」
それまで無表情だった女の顔に一瞬感情の動きが見えた。少しためらったのちに女はゆっくりと腕を上げる。

腋毛だ。黒く、しなやかに伸びた腋毛。適度な密度で、柔らかそうにカールしている。手入れされていない自然なままの、女の腋毛。廃寺の湿った空気の中で、その毛にまとわりつくような女の体臭が、ふわりとわたしの鼻をくすぐった。わたしはもう胸も乳首もどうでもよくなっていた。ただその腋毛を、じっと、貪るように見つめ続けた。女が腕を少し動かすたびに、毛の流れが変わり、光の加減で陰影が生まれる。そのひとつひとつに興奮していた。

気づいたら、わたしはさらに奥へ、奥へと進んでいた。女の腋毛が見える方向へ、女の匂いがする暗闇へ、どこまでもどこまでも。いつまでその腋毛が見えていたのか、もうわからない。わたしはただ、廃寺の奥底で、永遠にその黒い毛と、甘くむせ返るような腋の匂いだけを追い続けていた。

プロンプト

モデルは「beret mix Real」を利用しました。

プロンプト例

プロンプト
(masterpiece, best quality, highres), realistic, photorealistic, kawaii, japanese woman, medium hair, blunt bangs, arm behind head, detailed armpit hair, topless, brown nipples, upper body, abandoned temple, old japanese shrine
ネガティブプロンプト
worst quality, low quality, normal quality, watermark
生成設定
Steps: 40
Sampler: DPM++ 3M SDE
Schedule type: SGM Uniform
CFG scale: 6
Seed: 637946399
Size: 896×1152
Model hash: 724bb30470
Model: beretMixReal_v100
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VAE: sdxl_vae.safetensors

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