【AIおっぱい腋毛画像】病室でAI腋毛美女がおっぱい見せてくれた

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わたしの高校の同級生でNくんという男がいる。そのNくんが入院した病院での話。Nくんはあるとき交通事故で怪我をした。それで1週間ほど入院しなきゃいけなくなった。地方の少し古い総合病院に入った。たまたま病室がガラ空きで、四人部屋なのに、Nくんだけしかいない。Nくんも「個室みたいだな、ラッキー」くらいに思っていた。

入院して二日目の夜中になぜかぱっと目が覚めた。すると、カーテンの向こうからかすかに衣擦れのような音がする。スス、ススというような蒲団のなかで身体を動かしているような音。でも、この部屋は自分以外誰もいないはずだ。Nくんは最初、別の部屋の人が間違えて入ってきたのかなと思った。でもそんなのはベッドに入らなくても間違いに気づくはずだし、だいたい扉が開いた音もしていない。それでもたしかに、カーテンの向こうにはぼんやりと人の気配がする。

Nくんは思い切って声を掛けてみた。「誰かいるんですか?」小声で聞いても、返事はない。でも、確かに誰かいる。怖くなったNくんは、ゆっくりと上半身を起こして、カーテンの隙間からそっと覗いた。

そこに、女がいた。上半身が裸の、長い髪の美女だった。病室の薄暗い非常灯に照らされて、白い肌がぼんやり浮かび上がっている。形のいい胸が、呼吸に合わせて小さく上下している。Nくんは息を飲んだ。恐怖よりも、まずその胸に目が釘付けになった。Nくんは童貞だ。それどころか目の前で家族以外の女の胸を見るのは初めてだった。Nくんは興奮した。すると女はゆっくりと顔を上げる。Nくんは女と目が合った。

女は驚いた様子もなく、ただじっとNくんを見つめてきた。そして、おもむろに――右腕をゆっくりと頭の上に上げた。その瞬間、Nくんの頭の中が真っ白になった。女の腋の下に、濃いめの黒い腋毛が生えていた。自然な感じで、少し汗ばんで光っている。Nくんは極度の腋毛フェチだった。普段は絶対に人には言えない、人生最大の性癖だ。それが、こんな状況で、こんな完璧な形で目の前に現れた。心臓が爆発しそうなくらい興奮した。息が荒くなり、視線が釘付けになる。もう胸とかどうでもよかったし、目の前の女が実在するのかどうかもどうでもよくなった。完全に腋毛だけを貪るように見つめていた。

すると、女の表情が一変した。最初は妖艶というか、どこか誘うような感じだったのが、急に困惑した顔になった。眉を寄せて、Nくんの顔をまじまじと見つめてくる。そして、「……え?生えてる?」みたいな、小さな声が聞こえた気がした。次の瞬間、女の姿はするりと消えた。カーテンの向こうに、誰もいなくなった。衣擦れの音も、気配も、跡形もなく。Nくんは興奮冷めやらぬまま、しばらくの間、呆然とカーテンを見つめていたらしい。

その後、その病室で同じようなことは二度と起きなかったという。ただ、退院する前日に看護師さんに聞いたところ、「あの部屋、昔、若い女性の患者さんが亡くなってるんですよね……」という話は聞いたそうだ。

「幽霊も、腋毛は処理しなきゃ伸びるもんなんだね」

そんな風にNくんは言ってましたね。

プロンプト

モデルは「Kawaii Realistic Asian Pony Mix」を利用しました。

プロンプト例

プロンプト
score_9, score_8_up, score_7_up, high resolution, japanese girl, 26 years old, hime cut, arm behind head, dark armpit hair, delicate gold necklace, topless, brown nipples, upperbody, hospital room, curtain
ネガティブプロンプト
score_6,score_5,score_4, worst quality, low quality, bad anatomy, bad hands, missing fingers, fewer digits, source_furry, sourcwe_pony, source_cartoon,3d, blurry
生成設定
Steps: 30
Sampler: DPM++ 2M SDE
Schedule type: SGM Uniform
CFG scale: 6
Seed: 2119934155
Size: 896×1152
Model hash: a4adb8a02c
Model: kawaiiRealisticAsian_v02
VAE hash: 63aeecb90f
VAE: sdxl_vae.safetensors

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