画像ギャラリー















AIギャル上司の下で、腋見せられながら働きたいという欲望を生成AIストーリーにしてみました。
AI生成ストーリー『ギャル上司の腋見せ』
「はぁ〜、マジ疲れる〜」
デスクで小さくため息をつく。別に仕事が忙しいわけじゃないの。っていうか、仕事は全然余裕だし、むしろサクサク片付けちゃうタイプ。見た目はご覧の通り、ちょっと派手めなギャル系だけど、会社では一応「やり手」って言われてるんだから。でもね、問題はこの人。
目の前に座ってる、しめじさん。もう50歳でベテラン……のはずなんだけど、これが本当に使えないんだよね。指示は何度も間違えるし、納期は守れないし、ホウレンソウ(報告・連絡・相談)は全くしない。私が尻拭いするばっかりで、正直もう限界かなって思ってた。クビにできたらどんなに楽か、って毎日思ってる。
この前もしめじさんがまたやらかした。クライアントに出す資料のグラフが、全然違うデータになってたの。私が気づかなかったら、大クレームもんだったよ。
「しめじさん!これ、全然違うじゃないですか!」
ちょっと強めの口調になっちゃうのは仕方ないじゃん?私の貴重な時間を無駄にされてるんだから。しめじさんは「あ、すみません……」って顔を赤くしてモジモジしてる。いつもの光景。
「もう、いいです。私が直しますから。しめじさんは、この企画書のコピーと製本、至急お願いしますね。明日朝イチで使うんで」
そう言って、私はしめじさんが作ったクソみたいな資料を受け取り、自分のPCに向き直した。もう頼むことといえば、誰でもできる雑務ばっかりだよ。でも、それすらちゃんとできるか不安になるレベル。
資料を直し始めて、キーボードをカタカタ打つ手が止まった。ふとしめじさんの方を見たら、コピー機の前に立ってるんだけど、なんか様子がおかしいんだよね。企画書を手に持ったまま、私のデスクの方をじっと見てる。別に変な格好してるわけじゃないんだけどな、今日のトップスは肩が見えるデザインだけど、別に珍しいわけでもないし……
しめじさんの視線が、私の腕……っていうか、腋のあたりに固定されてる気がする。え、なんで?
その時は、「変なおっさんだな」くらいにしか思わなかった。で、次にしめじさんがまたミスをした時。簡単な入力作業だったのに、数字を間違えまくってて、私が「しめじさん、ここ、違いますよ」って言いながら、直すために彼のPCのキーボードに手を伸ばした瞬間……私の袖がちょっと上がって、腋がちらっと見えたんだと思う。その時、しめじさんの顔が、さっきの比じゃないくらい真っ赤になったの。そして、明らかに挙動不審になって、なんか汗までかき始めてる。
「あ、あぁ……!す、すみません!すぐ直します!」
そう言って、すごい勢いでキーボードを叩き始めた。そして、その後の作業が、信じられないくらい早くて正確だったの。
え、何これ?まさか…?と思って、後日、彼にちょっと面倒なデータ入力をお願いした時、彼のすぐ横に立って、ちょっとだけ、ほんのちょっとだけ、わざとらしく大きく伸びをしてみたの。腕を上げて、腋がしっかり見える体勢で。そしたらしめじさんの動きがピタッと止まった。やっぱり顔が真っ赤になって、視線が完全に私の腋に釘付けになってるのが分かった。ああ、やっぱり。この人、もしかして腋フェチ…?
恐る恐る、伸びをしたまま「しめじさん、このデータ入力、今日の夕方までに終わらせてもらえませんか?」って言ってみた。
するとどうでしょう!しめじさんは、ハッと我に返ったみたいに「は、はいっ!承知いたしました!夕方までには必ず!」って、ものすごいハリのある声で答えたの。で、今まで見たことないくらいのスピードで、黙々と作業を始めた。そして、本当に夕方までに終わらせてきた。しかも、完璧に。
マジかよ……と思ったね。この使えないおっさんを動かす起爆剤が、まさか私の腋だったなんて。
それからというもの、私はこの「必殺・腋見せ」テクニックを使いまくるようになった。しめじさんがサボってるとき、難しい仕事から逃げようとしてるとき、納期が危ないとき。
「しめじさん、この資料、明日の午前中までにお願いしますねー」って言いながら、資料を渡すときにちょっと腕を上げてみたり。
「あの件、どうなってますー?」って声をかけながら、PCの画面を覗き込むフリして、イスにもたれて軽くストレッチしてみたり。
デスクで考え事してるフリして、片手で頭を支えるポーズで、ひじを上げてみたり。
露骨すぎると引かれるかな?とも思ったけど、しめじさんは毎回、こっちをチラッと見て、腋が視界に入るやいなや、ピシッ!と背筋を伸ばして真剣な顔になる。そして、テキパキと仕事を始めるんだ。
正直、ちょっと変な気分だよ?まさか自分の腋が、50歳のおっさんのモチベーションになるとは思わなかったし。でも、おかげでしめじさんが信じられないくらい働くようになったんだから、文句はない。むしろ助かってる。今まで私の負担になってた仕事も、ちゃんと自分でやるようになったし。
見た目はギャルだけど、仕事はできる私。そして、見た目は冴えないけど、腋を見せると仕事ができるようになる部下。なんか、変なコンビだよね。でも、いいの。仕事さえ回れば。今日も、しめじさんがまたちょっと手こずってるみたいだから、そろそろ頃合いかな?
「しめじさーん、大丈夫ですかー?」
そう言いながら、私は席を立って、資料を取りに棚に手を伸ばした。ちょっと高めの棚だから、腕をぐーんと上げる必要があって……ほら、腋がしっかり見えちゃう。
ちらっとしめじさんの方を見たら、案の定、目が釘付けになってる。顔、真っ赤。しめしめ。これでまたしばらくは頑張ってくれるでしょ。変な話だけど、これも仕事のうち。私の有能さの証ってことで、いっか。
しめじさん、今日も私の腋でしっかりお仕事頑張ってね?
プロンプト
モデルは「MiyabismMix Pony」を利用しました。
score_9, score_8_up, score_7_up, photorealistic, high resolution, very detailed skin, highly detailed face, japanese cute girl, gyaru, tareme, arm behind head, detailed armpit, small breast, realistic detailed nipples, upperbody, office room, pc
Negative prompt: score_6,score_5,score_4, worst quality, low quality, bad anatomy, bad hands, missing fingers, fewer digits, source_furry, sourcwe_pony, source_cartoon,3d, blurry
Steps: 30, Sampler: DPM++ 2M SDE, Schedule type: SGM Uniform, CFG scale: 6, Seed: 851699211, Size: 896×1152, Model hash: 0ac1eeb627, Model: miyabismmixPony_v60, Denoising strength: 0.3, Clip skip: 2, Hires upscale: 1.5, Hires steps: 15, Hires upscaler: ESRGAN_4x, Version: v1.10.1







コメント