【AI腋毛画像】AI美女の腋毛は素晴らしいPart15

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この前、サークルのいつもの集まりがあったんだけど、彩ちゃんがまた来ていた。彩ちゃんはうちのサークルに入ってないんだけど、部長のイケメン先輩にベタ惚れで、暇さえあれば顔を出してくる。

先輩は彼女持ちで、彩ちゃんのことは完全に「可愛い子が懐いてくるな〜」くらいの軽い感じで扱ってる。でも彩ちゃんはそれでも諦めきれなくて、今日もノースリーブの白いシャツに短めのスカートという、明らかに先輩を狙った格好で部室に入ってきた。俺は彩ちゃんがタイプすぎて、ただ同じ空間にいられるだけでテンション上がるんだけど、今日の彩ちゃんは特別だった。先輩のすぐ隣にぴったりくっついて座った彩ちゃん。笑顔で先輩の話に相槌打ちながら、時々テーブルのお菓子を取ったり、先輩のグラスに麦茶を注いだりする。そのたびに、ノースリーブの袖の隙間から、ふわりと柔らかそうな腋毛がチラチラ見える。

白い肌に、黒くて細い腋毛が自然に生え揃ってる。短く刈ってるんじゃなくて、ちゃんと数ミリ〜1センチくらい伸びてる感じ。動きによって光の加減でキラッと反射するあの毛並みが、もうたまらない。俺は先輩の真正面に座っていたから、彩ちゃんが腕を上げ下げするたびに最高の角度で拝める位置だった。

特に麦茶を注ぐとき、右腕を伸ばしてグラスに近づけた瞬間、袖口が大きく開いて、腋のくぼみ全体が丸見えになった。数本の長い毛が汗ばんだ肌にぴったりと張り付いていた。

「うわ……最高にエロい……」って心の中で何回呟いたかわからない。俺は女性の未処理の腋毛に本当に弱くて、彩ちゃんのそれがこんなに濃密で自然な状態なのを見て、股間が熱くなって仕方なかった。彩ちゃんは完全に先輩しか見てないから、俺がガン見してても全く気付かない。

俺のことなんか気にすることもなく、先輩の肩に軽く触れたり、笑いながら体を寄せたりしてる。その動きでまた腋毛が露わになって、俺はもう夢中で観察してた。

柔らかそうな毛の流れ、肌とのコントラスト、汗で少し湿って光ってる様子……全部が俺好みすぎる。集まりが終わって解散する頃、先輩がニヤニヤしながら俺の肩を叩いてきた。

「おい、彩の腋毛、相当ガン見してたよな? 目つきがヤバかったぞ」俺が慌てて誤魔化そうとすると、先輩は笑いながら小声で教えてくれた。「あいつ、前に『俺、女の腋毛が伸びてるの好きなんだよね』って適当に言ったら、マジで伸ばし始めてきたんだよ。それまではきちんと処理してたし、ノースリーブなんか着なかったのに今じゃあれだろ? 俺は正直腋毛にはあんまり興味ないんだけど、なんでも言う通りにしてくるから適当に言ってみただけなんだよね」

……マジかよ。女心をもてあそぶような先輩の性格はクソだと思ったけど、そのおかげで彩ちゃんのかわいい腋毛をたっぷり堪能できたんだから、今回は心から感謝したい。帰り道、彩ちゃんが先輩の後ろをちょこちょこついて歩いていく後ろ姿を見ながら、今日見た腋毛の映像を脳内でリピートしてた。

次に会うときも、絶対またノースリーブ着てきてほしい。そして、できればもっと腕を上げて、もっと長く、もっと近くで……って、俺は今日も一人で妄想に浸りながら家路についた。

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