【AI腋毛画像】AI美女の腋毛は素晴らしいPart16

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取引先の会社に山田沙織さんという女性社員がいる。年のころは20代半ばくらいだろうか。もう2年くらいわが社の担当をしている。地味で目立たない女性。化粧も薄く、笑うときも控えめ。汗っかきらしいのは、夏場の打ち合わせで何度か見ていて知っていた。

その日も7月下旬の暑い日で、午後2時から始まった打ち合わせは長引いた。エアコンが効きすぎて寒いくらいだったが、話題が尽きず結局2時間半を超えた。会議室にいたのは俺と上司、向かい側に沙織さんと彼女の先輩の合計4人。資料をめくり、説明を聞きながら、俺は時々沙織さんの白い手首や、袖口から覗く細い腕をちらちらと見ていた。ようやく打ち合わせが終了したとき、沙織さんが小さく息をついた。「すみません、肩が凝っちゃって……」そう呟くと、彼女は椅子に座ったまま両腕を後ろに大きく伸ばし、背中を反らしてストレッチを始めた。

その瞬間――。半袖のブラウスの袖口から沙織さんの腋が、俺の真正面で完全に露わになった。白いブラウスが汗で少し肌に張り付き、腋の窪みがくっきりと浮かび上がっている。剃ったばかりなのか、青みがかった白い皮膚に、黒い点々が無数に残っていた。処理跡だ。特に右の腋は、毛穴が少し赤みを帯びていて、わずかに汗の粒が光っていた。腕を伸ばしたせいで腋の皮膚がピンと張り、毛を処理した後の微妙な色ムラや、薄く残った短い毛の影まで、はっきりと見えた。

俺は息を飲んだ。視線を外せなかった。たった二、三秒の出来事だったが、その短い時間に俺の目は沙織さんの腋を貪るように焼き付けた。沙織さんはストレッチを終えて腕を下ろすと、ふと俺の方を見た。目が合った。彼女の頰が、かすかに赤らんだ気がした。

その次の打ち合わせ後、沙織さんが俺にだけ小声で言った。「……この前、見ていましたよね? 私の、腋……」俺は言葉に詰まった。
沙織さんは目を伏せながら、でもかすかに息を弾ませて続けた。「最初はすごく恥ずかしいと思ったんです。でも……思い出すたびに、変な感じがして。自分でも信じられないくらい、熱くなって……実は……あれから、毛を伸ばしてみてるんです。処理跡だけを見られたのも、なんだか中途半端で……ちゃんと見てもらえたら、私、もっと自信が持てるかもしれないと思って」

誰もいなくなった会議室で、沙織さんは右腕を上げ、震える指で自分のブラウスの袖口を広げるようにゆっくりとおろしていく。

そこには、2週間ほど伸ばした柔らかい黒い腋毛が、湿った肌に張り付くように生えていた。汗の匂いと、女性の体臭が混じった甘酸っぱい香りが、俺の鼻腔をくすぐった。沙織さんは顔を真っ赤にしながら、でもはっきりとした目で俺を見つめた。

「どう……ですか?私みたいな地味な女の、こんなところ……興奮しますか?」
あの長時間の打ち合わせ後の、何気ないストレッチ。あの一瞬が、沙織さんの奥底に眠っていた何かを、確かに目覚めさせてしまった。今では彼女は、俺の視線を全身で受け止めることに、静かな悦びを見出している。
自信のなかった地味な女性は、自分の腋毛を見せることで、初めて「女」として特別になれたと言った。

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