画像ギャラリー






























物置の掃除を頼まれてしぶしぶやってたら隣に住む幼馴染の妹みたいな女の子がやってきて手伝ってくれるんだけど、袖口が大きく開いた服で彼女が腕を伸ばすたびに腋がちらちら見えて気になる。しかも、腋毛がしっかり生えているのが見える。もっと見たい、近くで見たいと思っていたら彼女に気づかれた。でもその時彼女はTシャツを脱ぎ捨て腋毛をしっかり見せてくれた。というようなことをぼんやり考えながら画像を生成しました。この妄想をAIに渡して体験談風に書いてもらったものもついでに置いておきます。
そういえば、前の記事でも貧乳の幼馴染はリナちゃんという名前にしましたが、わたしにはリナちゃんという幼馴染はいません。残念ながら女の幼馴染に腋毛を見せてもらったことはないですし、そもそも女の幼馴染はいません。でも、だからこそ妄想が捗るんでしょうね。
生成AIストーリー
休日の昼下がり、母さんから「物置の片付けだけは今日中に終わらせておいて」と半ば強制的に言われて、仕方なく家の裏にある古い物置の扉を開けた。中はもう何年も誰も手をつけていないらしく、埃まみれの段ボール、古い自転車、壊れた扇風機、意味不明のビニール袋が山積み。見るからに面倒くさい。
「マジで最悪……」と独り言を呟きながら、その辺に落ちてるものを適当にゴミ袋に放り込んでいた。半分くらい片付いたところで、ガラッと物置の扉が開く音がした。「しめじくーん、手伝うよー」聞き慣れた声。振り返ると、そこには隣に住むリナちゃんが立っていた。
大学1年生になったばかりの彼女は、俺より2つ年下。昔から家族ぐるみの付き合いがあり、俺にとっては妹みたいな存在だ。今日はだぼっとした白いTシャツに短パンという、完全に部屋着モード。袖がかなり大きく開いていて、腕を動かすたびに腋が丸見えになるやつだ。
「え、リナちゃん? いいよ、汚れるし」
「いいってばー。私も暇だったし、2人でやったら早く終わるよ」
そう言って、リナちゃんは中に入ってきて段ボールを運び始めた。
ひとりでは大変だったのでとても助かるけど……ちょっと気になることもある。リナちゃんが腕を上げて高いところの荷物をどかすたびに、Tシャツの袖口からチラチラ見える、黒っぽい毛。リナちゃん、結構しっかり腋毛生えてるんだな……。何度も視線が吸い寄せられる。自分でも分かってる。俺、腋毛フェチなんだよな。ネットでしか見たことなかったけど、生の女の子の腋毛ってやっぱり違う。
でも相手はリナちゃんだぞ。妹みたいな子をそんな目で見るなんて……と自分を戒めつつ、どうしても目が離せなかった。「……ねえ、しめじくん」突然、リナちゃんがこっちを向いて立ち止まった。
両手を腰に当てて、少し意地悪そうな笑みを浮かべている。「腋、見てるでしょ」
ギクッとした。完全にバレてた。「いや、別に……埃とか気になってただけで……」
「ふーん。嘘つき」リナはクスクス笑うと、急にTシャツの裾をつまんで、するっと頭から脱いでしまった。中はスポーツブラだけ。そしてそのまま、両腕を高く上げて、腋をこちらに突き出すようにしてきた。
「ほら。ちゃんと見て?」そこには、濃いめの黒い腋毛が、ふさふさと生えていた。
剃ってない期間が結構長いみたいで、毛先が少しカールしてて、汗で少し湿ってる。生々しくて、たまらなくエロい。今まで画面越しでしか見たことなかった“本物”が、30センチくらいの距離で目の前にあった。「……リナちゃん、これ……」言葉が出てこない。心臓がバクバクしてる。
頭の中が真っ白になって、下半身が熱くなってくるのが自分でも分かった。
「しめじくん、腋毛フェチだって聞いたからさ。わざと伸ばしてみたの」リナちゃんは少し頬を赤らめながら、でもどこか得意げに言った。
「もっと近くで見たい?」そう言って一歩近づいてきた。
腕を上げたまま、腋を俺の顔のすぐ近くまで寄せてくる。汗と体温と、ほのかに甘い匂いが混じった、女の子の生の匂いが鼻をくすぐった。その瞬間、今まで「可愛い妹みたいな子」だったリナちゃんが、急に“女”として目の前に現れた気がした。胸の小さな膨らみも、細い腰も、上げた腕から覗く腋毛も、全部が急に色っぽく見えてくる。
俺はもう、妹みたいな存在としてリナちゃんを見られなくなっていた。「……リナちゃん、ヤバいって。これ以上見せられたら、俺……」声が震えてた。 リナちゃんはクスッと笑って、でも目を逸らさずに言った。「じゃあ、どうする?しめじくん」物置の中、埃っぽい空気の中で、俺たちはしばらく無言で見つめ合った。
リナちゃんは腕を上げたまま、俺の視線を真正面から受け止めている。俺の頭の中は、もう彼女の腋毛のことでいっぱいだった。濃い毛の感触、湿った匂い、カールした毛先……全部がリプレイされて、思考が止まらない。どれくらい時間が経っただろう。リナちゃんが、ふっと小さく微笑んだ。「……片付け、終わらせないとね」そう言って、ゆっくり腕を下ろす。
Tシャツをサッと着て、物置に入ってきたときと同じラフな姿に戻った。まるで何事もなかったかのように、彼女はさっきまで運んでいた段ボールに手を伸ばす。「ほら、しめじくんもボーっとしてないで。おばさんに怒られるよ?」軽く笑いながら言うリナちゃんの声は、いつも通りの明るさだった。
でも俺の頭の中は、まださっきの光景でぐちゃぐちゃだ。腋毛の黒い影が、網膜に焼き付いて離れない。リナちゃんの細い腕が上がるたびに、またチラッと見えるかもしれないと思うだけで、胸がざわつく。「……う、うん」俺はなんとか声を絞り出して、ゴミ袋を手に取った。
物置の片付けを再開するけど、集中なんてできるわけがない。視線はつい、リナちゃんの袖口の方へ。彼女は普通に作業してるのに、俺の頭はもう、さっきの“あれ”で埋め尽くされていた。この先、どうなるんだろう。リナちゃんは、俺のこんな気持ちに気づいてるんだろうか。物置の埃っぽい空気の中で、俺の心臓はまだ、ドクドクと鳴り続けていた。
プロンプト
モデルは「Kawaii Realistic Asian Pony Mix」を利用しました。























コメント