人によってエロ動画に求めるものは違います。ある人にとっては理想の展開でも、他の人にとっては非常に残念に思えたりということはよくあります。わたしは、ひたすら貧乳おっぱいを見たいと願っていて、行為そのものの激しさについてはそこまでこだわりがありません。なので、ヘアヌード作品やオナニー作品など、セックスが無いけれど貧乳おっぱいを静かに眺められる作品は好きです。それなら、エロ本でいいじゃないかと思われるかもしれませんが、たしかにエロ本、エロ画像でもいいです。しっかりと、女優さん、そして貧乳おっぱいや腋を見せてくれるのであれば問題ありません。

さて、今回はヘアヌード作品『AV女優 裸コレクション 第九弾』の話です。ヘアヌード系の動画を見る場合には、撮影者のエゴが強く出すぎず、しっかり女体を撮っているかという点、好みの貧乳おっぱいの女優がどれくらいいるかという点の2点が重要になってこようかと思います。
わたしは女体が、貧乳おっぱいが見たくて購入しています。まず、それをしっかり見ることができるかどうかというのは大切な点です。たとえば、画面を斜めにして急速にアップにしたかと思うと激しくカメラを顔の方に振って表情を撮りまたおっぱいへカメラを激しく振るなんて作品も見受けられます。臨場感を出すためなのかもしれませんが、パーツを眺めるのに臨場感は必要ありません。おっぱい、腋、へそ、手、お尻、ひざ、足、、、しっかり見せてほしいところは次から次へと出てきます。

また、しっかり女体を見られたとしてもお目当ての貧乳さんがあまり収録されていなければ残念な気持ちになります。AV女優さんは比較的おっぱいの大きな方が多いので、貧乳が多数派を占めるような作品は少ないことは理解できるのですが、あまりに少なすぎるとせつない気持ちになります。
この2点について、本作はある程度満足度が高かったです。まず、第一の点についてですが、本作は各パーツある程度見やすく撮っています。細かい点を言えばキリがありませんが、おっぱいを見るにはだいたい満足です。FANZAのレビューでも指摘があるようにもう一歩踏み込んだアップがあっても良かったかもしれません。もっとおれの見たいところを集中的に見せてよ、と思うこともありますが、自分がカメラを持つわけではない以上、ある程度は仕方のないところでしょう。第二の点については、20人出演のうち、貧乳フェチが喜びそうな女優さんは、あべみかこ、栄川乃亜、山川ゆな、星奈あいの4名に、倉木しおりを加えた5人だと思います。人数としては少ないですが、レベルの高い5名で満足度が高いです。

出演者のおっぱいのバリエーションがわりと広い中で、5名のレベルの高い貧乳が見られるということは素敵なことだと思います。貧乳フェチの視点からすると、この人数を良しとするか否かということが、本作の評価に直結すると思います。わたしは、5人という人数も問題なく受け入れられます。貧乳ばかり20人集めてもなかなか商売にならないでしょうから、その点から考えて見ても妥当な割合でしょう。

貧乳おっぱいをじっとりと眺めたい、そんなときには裸コレクションです。ちなみに、レベルの高い貧乳5人の中でいちばん好みだったのは星奈あいちゃんのおっぱいです。
さいごに、出演者を出演順に書いておきます。なにかの参考になりましたら幸いです。
倉多まお、高杉麻里、優月まりな、桃尻かのん、倉木しおり、瀬戸すみれ、あべみかこ、栄川乃亜、NIMO、ましろ杏、山川ゆな、水原乃亜、枢木あおい、翔田千里、優梨まいな、八乃つばさ、生田みく、春菜はな、星奈あい、三原ほのか



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