画像ギャラリー






























バイト先の新人の宮下紗英さんは、最近彼氏とうまくいっていないらしい。俺が教育係を任されてからここ数日、仕事の話をいろいろしていたのだが、休憩時間にふと彼女がこんなことを漏らした。
「しめじさん、わたし腋毛伸ばしてるんですけど……そんなにおかしいですか?彼氏がずっと『剃ってほしい』って言うんです」
突然の告白に戸惑いつつも、俺は内心で飛び上がらんばかりに興奮した。俺は女性の腋毛が大好きだ。でもそれは特殊な性癖で、世間一般では彼女の彼氏のような反応の方が普通なのだろう。
すると紗英さんは、少し照れながらも目を輝かせて言った。
「わたし、腋毛かわいいと思うんだけどな……そうだ、しめじさんに見てもらっていいですか?」
そう言うやいなや、彼女は躊躇なくシャツを脱ぎ捨て、下着姿になった。花柄のレースがあしらわれた紫のブラジャーが目に飛び込んでくる。
そして次の瞬間、紗英さんは右腕を大きく上げ、誇らしげに腋の下を晒してきた。そこには、立派に育った黒々とした腋毛が広がっていた。一本一本が太く、長さも十分で、腋の奥の肌がほとんど見えないほど濃い。緊張しているのか、うっすらと湿り気を帯びているようにも見えた。
「かわいい……」
俺は思わず、絞り出すような声で言った。素直に、心からの感想だった。
紗英さんは満足そうな笑顔を浮かべて、
「そうですよね、彼はなにもわかってないんです。ありがとう、しめじさん」
と言い、シャツを着直した。
その後、何事もなかったかのように仕事の話に戻ったが、俺の頭の中は、さっき見た紗英さんの豊かな腋毛でいっぱいだった。
プロンプト
モデルは「WAI-REAL_CN」を利用しました。
score_9, score_8_up, score_7_up, photo realistic, high resolution, asian cute woman, 40 years old, arm behind head, armpit hair, medium hair, nude, flat chest, large areola, brown nipples, upper body, in front of the ancient ruins in rotten forest, upper body

























コメント