お姉さん貧乳から熟女貧乳への移り変わりといっても、そういうものは名称だけであって大きな変化はありません。今回は平清香ちゃんの貧乳乳首の歴史を追いかけて見たいと思います。
Wikipediaによると1984年生まれとなっていますので、当時の所属事務所によるプロフィールは分かりませんが、2009年のデビュー時には25歳ということになります。2023年にも作品を出していますので、息の長い女優さんです。ちなみにtwitterのアカウントもありますが、よくあるAV女優のアカウントと違って自撮り中心ではなく、空の写真が中心で良い感じです。

2010年の『家庭教師は女子大生 鈴木きあら』は20代半ばのお姉さん貧乳がしっかり味わえます。基本的に全裸のセックスシーンが多いです。アップで眺めるシーンはありませんが、貧乳おっぱいを見ることはできます。乳首アップも好きなのですが、それはそれで別の機会に見るとして、おっぱいの全体像、そしてセックス中の貧乳おっぱいを楽しめる作品です。

『デリヘル呼んだら姉が来た!結果、お店に内緒で中出し本番セックスする事になる 2』は前半の涼宮琴音ちゃん部分の出来が良いだけに、平清香ちゃん出演部がいまいちに見えてしまいますが、シナリオや男優を気にしなければ、2014年の30歳貧乳を眺めることができます。セックスは全裸ですし、ほんの少しとはいえシャワー時に乳首アップ(1:23:09ごろ)もありました。全体的に暗い中での作品ですが、おっぱいは見えます。『定年退職してヒマになったドスケベ義父の嫁いぢり 愛加あみ』も同時期の作品で、設定シナリオなどとくに良いわけでもないのですが、最後の全裸のセックスは貧乳鑑賞には良かったです。こちらはおっぱいアップはないですが、全体的に部屋が明るめなので見やすいです。この作品は名義が愛加あみちゃんとなっています。

『近親相汗 「火照る肉体、蒸れた子宮、ガマンできない親子の本能」 平清香』は2017年作品で33歳前後です。これもまた設定や展開、汗だくといういくつかわたしの好みの範囲を外になる点がありますが、貧乳おっぱいが良く見えてセックスはエロい作品です。

『日光で我々を待っていた女将はデラックスべっぴん 平清香』はタイトルやパケ写から和服着たままのプレイと思わせますが、わりとすぐに和服は脱ぎます。わたしにとってはそちらの方が好きで好都合なのですが、和服セックスなどを期待するとやや外れかもしれません。とにかく脱いでくれるし、部屋は明るめでおっぱいが見やすいのでわたしは気に入りました。2019年作品なので35歳のおっぱいです。

2022年作品『「立ちんぼ妻」 B級熟女 清香37歳』、タイトルには37歳とあります。立派な熟女貧乳です。わたしのようなおっさんから見れば37歳はまだまだ若いのですが、AVのカテゴリーとしては熟女となるのでしょう。人によっては、20代半ばの作品が熟女カテゴリーに入れられている場合もあります。この作品ですが、熟女貧乳はとても素晴らしく、反応も良いのですが、とくに後半は男優が多くてごちゃごちゃしている点はマイナスです。もうちょっとすっきりとセックス、貧乳おっぱいが見たかったです。しかし、それでも貧乳おっぱいは素晴らしいので、とても楽しめた作品です。

セックスのシーンのないヘアヌード作品『女体接写100人8時間2枚組VOL.02』にも出ています。100人出演している作品なのでひとりあたりの持ち時間は非常に短いですが、平清香ちゃんのおっぱいをしっかり見ることができます。平清香ちゃんは動画Part2の28分14秒ごろからです。100人のなかに貧乳の女優さんもいるので、おっぱい鑑賞が好きな人は楽しめると思います。カメラがブレまくるのを臨場感と言っているところには強い不満がありますが、おっぱい鑑賞は楽しめました。これは発売が2021年なので熟女貧乳と言えそうです。
25歳ごろから37歳ごろまでの平清香ちゃんの貧乳をさらっと見てきました。年齢を重ねてもきれいな感じです。若いころの鈴木きあらちゃん名義の作品も好きですが、熟女貧乳でエロい感じになった30代半ば過ぎてからの作品の方がわたしは好みです。男優が多く出てきてごちゃごちゃした感じでなければ、『「立ちんぼ妻」 B級熟女 清香37歳』をイチオシにしたいところです。
というわけで、ややごちゃついた感じがある『「立ちんぼ妻」 B級熟女 清香37歳』ではなく、『日光で我々を待っていた女将はデラックスべっぴん 平清香』をいちおしにしたいと思います。20代半ばから30代半ばまでの平清香ちゃんの貧乳の歴史を追いかけながら抜くのも楽しいです。たくさんの動画を追いかけるときはFANZAの月額動画見放題chデラックスが便利です。わたしはそれで貧乳乳首を追いかけました。みなさんもぜひ平清香ちゃんの貧乳の歴史を追ってみてください。








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