たくさんのAVを見ていると女優さんだけでなく、監督さんや男優さんにも興味が出てきます。良いなと思ったいくつかの作品の監督さんが同じだったりすると、趣味が似ているのかなと思います。わたしの場合はTODO監督の作品がそういう感じです。腋見せが多いという部分が非常に大きいです。今回はそんなTODO監督作品を見ました。瑞希かりんちゃんの『エッチな言葉責めに膣キュン止まらない羞恥特化妄想むっつりスケベな女子大生 瑞希かりん』です。
17分過ぎたらおっぱいが出てきます。その後顔のアップをはさんで17分17秒あたりでおっぱいにカメラが戻ってきます。貧乳のおっぱいを大きく映し出してくれて良いのですが、ずっと男が乳首をいじっています。AVなので男が女優に触らなければいけないのは百も承知なのですが、もう少しだけ触る前の乳首を見せてほしかったです。

そのあと18分10秒あたりで腋のアップ、そしてそこにほんの数秒だけ乳首も映り込んできます。その乳首が素晴らしいのですが、残念ながら映るのはほんの少しだけで、あとは画面から出ていってしまいます。せっかくの良い乳首のアップなのでもっと見たかったです。だからそこだけ繰り返し見ることにします。ややマイナスドライバーで回せそうな溝が見えている感じの乳首です。その乳首周りのうぶ毛というか毛穴というか、そういうものが見えているところも好きです。

21分8秒あたりからは椅子に座ってバンザイ腋見せでの乳首攻めです。乳首攻めそのものはあまり関心がありませんが、片方の乳首だけを攻めている形なので、もう一方の乳首はじっくりみることができます。22分10秒あたり乳首攻めの最後におっぱいだけを映してくれるのは良かったです。

27分33秒ごろ、重力に引っ張られる貧乳と乳首です。
52分23秒ごろ立ちバックで挿入します。片足を椅子に挙げている立ちバックがエロいです。53分57秒ぐらいから下からのアングルで貧乳を眺めることができます。そのあと両手を椅子に置く立ちバックになりますが、54分58秒ごろから、この立ちバックを下から撮っていて非常に良い感じで貧乳と腋を楽しめます。

57分20秒ごろには椅子に座ったままではあるものの、バンザイ正常位の形になります。

あとは、1時間02分52秒あたりのシーンでの腋のへこみ方と乳首が外側を向く感じのエロさが良かったです。そのままの姿勢で1時間3分ごろに顔にカメラが近づくにつれて、乳首も見やすくなりますが、18分10秒あたりで若干マイナスドライバー溝があった乳首がしっかり立っているところを見ることができます。
一連のセックスの流れで何度か中出しフィニッシュがあったりするので、何回目のセックスパートとは言い難いのですが、この作品は大きく3つのセックスパートがあります。

2番目のセックスパートでは1時間19分35秒あたりでM字開脚の騎乗位です。1時間22分30秒あたりからは腋見せバンザイ騎乗位です。このシーンもわりと良い感じに乳首が立っていると思います。

1時間33分22秒あたりの中出しシーンあたりからのバンザイ腋見せシーンも良いです。貧乳おっぱいと腋をたくさん見ることができます。
最後のセックスパートでは、全裸になりません。キャミソールを最後まで着ています。乳首も腋も見えるのでこれはこれでいいのかもしれませんが、やはり全裸好きとしては物足りない気持ちになります。最初と真ん中のパートで存分に楽しんだ後の昂った気持ちをおさえるために流すくらいで見るのが良いかもしれません。ラジオ体操だって最後は深呼吸なのです。キャミソールをずらして見える貧乳乳首で気を整えましょう。
今までもTODO監督の作品をたくさん見てきました。いくつかはこのブログにも書いたのですが、主観モノで腋見せが多いという点ではわたしの好みに合います。もちろん、こうしてほしい、ああしてほしいという気持ちになることもありますが、しっかり腋見せがあるということが期待できるだけで、見てみようという気持ちになります。そして、今作はしっかり腋見せがあって、さらに瑞希かりんちゃんの腋は良い腋だったので、とても好きな作品となりました。そのうえ、瑞希かりんちゃんの貧乳乳首が素晴らしかったので、もう言うことなしです。みなさんもぜひ見てみてください。


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