渚ひまわりちゃんは以前にデビューのころの作品を見ましたが、今回は最近のギャル風の作品の抜きどころを見ていきたいと思います。貧乳というとロリ路線、妹路線が多いように思いますが、ギャル貧乳も非常に素晴らしいと思っています。わたしは、ギャルが好きです。渚ひまわりちゃんのギャルも非常に似合っていて良いと思います。デビューのころの感じももちろん好きですが、ギャル貧乳がわたしの琴線に触れます。
さて、今回見た『令和はギャルしか勝たん。乳首舐めと密着囁き誘惑で脳天ゾクゾク!ど天才過ぎる痴女ギャルと時短即ハメSEX ひまわりちゃん 渚ひまわり』は、全裸にならない点、全体に照明が暗い点といったマイナス面もありますが、渚ひまわりちゃんのおっぱいと腋が素晴らしいです。痴女モノみたいなのですが、わたしは設定にはそんなにこだわりがありません。ですので、痴女モノとしての良し悪しは分かりません。おっぱいと腋で抜けるかどうかというのがわたしの好みであって、この作品はおっぱいと腋で抜けます。

好きなシーンをいくつかあげておきます。まず、1時間10分くらいの騎乗位で上体を後ろに倒すシーンです。この姿勢の騎乗位が非常に好きです。しっかり開脚されていて素晴らしいです。もう少し後ろに重心がいって、身体を反らしても良かったかなと思いますが、充分好きな騎乗位です。

1時間19分50秒と1時間59分50秒あたりはわたしの大好きなバンザイ正常位です。1時間19分50秒の方は靴下とリボンだけになっていますが、1時間59分50秒の方はスケスケの衣装を脱ぎません。腋とおっぱいは見えるのでギリギリセーフとしました。

1時間52分05秒あたりで腋見せ騎乗位もありました。しかしおっさんが貧乳をいじっているのはあまりわたしは好みません。もちろんほとんどの人がおっさんに貧乳をいじられているところを楽しむのでしょうから、しかたないことではありますが、もう少しだけおっぱいをゆっくり見せてほしかったです。
全体的には、全裸にならないし、照明は暗いし、ハメ撮り的なごちゃつきはあるし、ゆっくり貧乳を楽しむ作品ではないのですが、上に挙げたシーンを中心に良い貧乳シーンが散りばめられていることも確かです。ギャル貧乳と腋を楽しむシーンの多さがマイナス面を上回っているとわたしは思いました。渚ひまわりちゃんがかわいかったです。




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