一般に地味だというのはネガティブなイメージになるのかもしれませんが、ゴテゴテに変な設定を練りこんだAVデビュードキュメントみたいな作品が多いなかでは、地味だけど嘘が無いというのはとても良い意味にとらえることができそうです。今回は『新人 20歳 地味だけどセックスに嘘が無い。白肌美少女AVデビュー 南坂あすか』を見ました。作品は地味なのかもしれませんが、わたしはその地味さが好きです。


上品そうなブラウス、そしてキャミソールを脱いで出てくる青いブラジャーがかわいいです。さらにそのブラジャーをとって出てくる貧乳おっぱいが良いです。マイナスドライバーで回せそうな乳首です。30分29秒ごろにはマイナスドライバー溝がなくなっているようにも見えますが、そのセックスの終わりごろにはまたマイナスドライバー溝が復活しています。乳首の形状を追うのがとても楽しいです。
初脱ぎのときにはしっかり両脇確認できますが、セックス中に腕を上げるところはほとんどありませんでした。最後の方でバンザイ正常位という感じではありませんが、腋が見えるセックスも少しだけありました。
開脚での騎乗位もやっていますが、脚の開きがやや足りません。ぎこちなさが初々しいのはデビュー作ならではと言えそうです。そのあたりにも地味だけど嘘が無いということでしょうか。

フェラシーンの途中でキャミソールを脱いでおっぱいが出てくるところは良かったです。キャミソールを着た状態でのスケチクも楽しめるのですが、やはりしっかり乳首が出てくるとうれしいです。乳首をきちんと見せてもらえるとたいへんうれしいです。かわいいこがおっぱい見せてくれているわけですから、乳首をしっかり見ましょう。

1時間36分55秒ごろ、エロい舐め方に目がいきそうなところですが、おっぱいが見えそうで見えないところもエロくて良いです。他のシーンでおっぱい見られるのだからおっぱいが見えそうよりもエロい舐め方を見た方がいいのではないかと思われるかもしれませんが、それでもおっぱいが見えそうというシチュエーションは良いものです。
3つのセックスシーンがいずれも全裸になるのが良いです。変な設定とそれに伴う茶番もないというところは好感が持てます。全体的に地味な作品という感じは否めませんが、しかし、それが良いと思います。派手さはないけれど、かわいい子の素敵な貧乳を見られる作品です。下着姿もかわいかったです。



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